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私は東京都内の私立高校の一年です。この度はインフォストアーの中西さんのホ
ームページを見てダウンロードしようと思ったのですが、少し困ったことがあって直
接連絡させていただきました。
自分は今やっているテレビドラマの「ドラゴン桜」という番組を見て自分も東大に行きたいと強く思うようになりました。
そこでホームページで参考になりそうな勉強法を検索したところ中西さんのホームページをみつけたのです。
それでまずサンプルの世界史の学習法を真似て勉強したところ、期末の世界史の点が結構取れました。
中西さんのおっしゃっていることがすごい関心することばかりで、ぜひ「東大卒の親だけが知る、
わがこを楽に東大へ入れる方法(高校編)」を買いたいと思っています。
ですがインフォストアーでの決算はクレジットカード決算のため、購入することができません。
そこで本当に恐縮ですが中西さんから直接それを買いたいのですがよろしいでしょうか。
自分の気持ちは本気ですので本当にお願いいたします。
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商品の方届きました。ありがとうございました。
まず、本の厚さを見て、やはり効率がいいなあと思いました。
無駄に長く書いてある本より、より濃い内容が詰まった文章の方が
効率がよく価値があると思うからです。
内容もまだ最初しか読んでいませんが、素人でもわかるように簡単でわかりやすい普通の言葉で書かれていました。
知力の高い人程、難しい言葉を並べず、
わかりやすい例などを使い相手の理解しやすいレベルで話をしている人が多いように思います。
ブログの方も少し読ませていただきました。
小さな時の体験の大切さや基礎計算力の話(百ます計算)など、
私が考えていた子育て長期計画に似ている点が多かったことに実は驚いています。
しかし、私が一番迷っていたのが「中学受験」です。私も主人も公立中学、
公立高校から京都の私立大学理工学部化学科に進学しました。
(全国的に名前だけは有名な私立大学です)なので、中学受験は経験していません。
中学受験ということは小学校から準備が必要です。
私の時代とは変化しているので中学受験もありだと
思っていたのですが、迷っていたのも事実です。
本からもブログからも、中高一貫教育の大学受験に対するメリットは
かなり大きいものだと感じています。この選択が重要なカギを握っていると思いました。
今は中高一貫教育の方にかなり傾いています。
本を読んでいく中でまた質問が出てきた時に
メールさせていただいてよろしいでしょうか。子供はまだ幼稚園児ですが、いい時期にこの本に
出会えたと私は思っています。
ありがとうございました。
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早速にお送りいただき、ありがとうございました。
大変興味深く読ませていただきました。
特に、第1章で、東大出の家系が、親が、どのように子供に接して勉強させているのかを
明確にしている点が、大変素晴らしいと思いました。
それぞれの学年別教科別学習法も、テクニックを重視するのでなく、まずどのような思考法を学んでいくのかを考えた、
理にかなった効果的学習方法だと思います。
私には、子供はおりませんが、素晴らしい未来を整えてあげたい親心は
よく分かります。 けれど熱心なあまり、子供の未来がいつしか親自身の
自己信頼・自己実現の対象となって、過剰な期待に耐えられずに、
傷ついていく子供たちがいるのも事実です。
それは、おそらくこのようなテキストが、存在していないからではないでしょう
か。これは親御さんにとって、応援歌のようなテキストです。
単に効率の良い勉強方法だけでなく、子供も親自信も信頼し、余裕をもって、
集中力とストレス開放のバランスを取りながら、たくさんの楽しい経験をつんで、
忍耐力や自己規制力さえも備え、そして、東大に入れる・・・。
全編にわたり、著者の暖かい視線が感じられる、このテキストをきちんと読めば、
皆さんが安心して子供の勉強を見守れるのではないかな、と感じました。
私がこのテキストを購入したのは、目からウロコの世界史の勉強の仕方を読み、
(私も世界史で受験して、苦労しました)社会人として日々の勉強の仕方、
考え方に役立つ部分があるのではないか、と感じたからです。結果は期待以上でした。
今からでももう一度、大学入試がクリアできそうな気にさえなっています。
そして、学生時代にこのような勉強法を教えてくれる人がいたら、
理系を苦手にならず、余裕をもって受験ができたのではないかと思います。
何を学ぶべきかをきちんと把握して、それに沿った勉強をする。
集中と開放。基本はいつでもシンプルですが、なかなかそれがわからないものですね。
そして、何よりも素晴らしいのは、「われわれが目指すべきは・・・東大に入るだけでなく、
子供に人生を豊かにするような経験をつませること」の一言です。
これこそ、一番大切なことだと思います。
現在、学校の先生も、予備校の先生も、親自身も、どれだけの人が
この言葉をもって、子供に勉強させる事ができるでしょうか。
「受験勉強」と「豊かな経験」、あまりにも距離があります。
このテキストとおりに、環境を整え、親も子も自分自身を信じて、
豊かな経験を積んでいくことができたら、本当に頭も心も身体も
素晴らしい人間に、親も子も成長していけると思います。
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はじめまして。東大に楽に合格できる勉強のノウハウをお教えします!というHPを拝見しました
。4月9日より中学1年生になる息子を持つ親です。
これまで、塾、家庭教師と4年生からご指導いただきましたがなかなか成果が出ません。
どちらかというと、単純な計算はできるものの、「じっくり取り組む」ことが苦手です。
漢字も4年生ごろから脱落しました。なんとか、勉強のコツや楽しさをわかってくれたらと思うのですが親の方もすでに学習方法など忘れており、
子供にどう教えれば良いか全くわかりません。(感情的にもなりますし)
小学校の勉強も完全にマスターしていない状態なのですがこのような場合でも、中学生編で良いのでしょうか?
このような我が子と私にお薦めのサポートをご案内いただければと思sいます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。